AGICA アジカグランテック ボディソープ

植物由来の洗浄成分を配合したアジカのボディソープ『AGICA アジカグランテック』

 

一般のボディソープとの大きな違いでもあるのが、刺激の少ない2つの植物由来の洗浄成分を配合しています。

 

一般のボディソープには、コストが安く、機能性を維持するために石油系の洗浄成分を使用しています。
この石油系の洗浄成分は、お肌のバリア機能を破壊してしまい、結果お肌の乾燥、ターンオーバーの乱れなどの肌トラブルに繋がり、皮脂の過剰分泌をしてしまうことで、体臭の原因を作ってしまうことがあります。
体臭を消したいと思って、必死に洗っても逆効果になることもあるのです。

 

『AGICA アジカグランテック』は、
お肌をいたわりながら、余分な皮脂などの汚れをしっかりと落とします。

アジカ ボディソープ 成分

ココイルグリシン

コラーゲンの主成分・アミノ酸であるグリシンと、ヤシ油脂肪酸を原料として作られた、アミノ酸系の界面活性剤であるココイルグリシンを配合。
アミノ酸系界面活性剤の中には、洗浄力が弱いものや、泡立ちもあまりよくないことがありますが、ココイルグリシンは、洗浄力が高く、もっちりとした弾力のある、きめが細かいクリーミーな泡が作ることができます。
お肌の弱い方でも安心して使える洗浄成分です。

 

 

ラウラミドプロピルベタイン

ヤシ油由来の両性界面活性剤で洗浄能力と補修能力が一つになった優秀な洗浄成分ラウラミドプロピルベタインが配合。
刺激なくしっとりとした洗いあがりがあるのが特徴です。
ベビーソープにも使われる優しい成分です。